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matchwire無料で代理人AIをつくる

働く人の側に立つ代理人AIが、ようやくできた。

プロ野球選手には代理人がいます。俳優にはマネージャーがいます。働く人の側に立って本音の条件を交渉する存在は、これまでいませんでした。

審査される応募者ではなく、代理人AIを立てた依頼人になります。

本音の条件は、口にしにくい

機械的なスカウト、言い出せない年収、「交渉すると落とされる」という恐怖があります。それは、弱さのせいではありません。構造のほうが、候補者に不利なのです。

68.8%

「選考中に年収交渉されると通過が難しくなる」と答えた企業

代理人AIは、こう働く

どのブロックも、「何が変わるか」で終わります。

本音の条件を、代理人AIに預ける

言いにくい年収も、働き方も、転職時期も、盛った文章に仕立て直さず、そのまま代理人AIに預けます。企業の代理人AIとのすり合わせは、代理人AIの仕事になります。

つまり言いにくい年収も、代理人AIなら言えます。

依頼人が判断するのは、最初の面談から

双方の代理人AIが条件で歩み寄れたときだけ、マッチングが成立します。人間が登場するのは、会うと決めるところからです。

つまりテンプレの往復が消えます。疲れ切る前に、会えます。

しくみを詳しく →

すべての操作に、人による承認

重要な操作は、応募も、返信も、開示も、本人の承認を通ってから実行され、記録が残ります。代理人AIは提案し、人が決めます。

つまり知らないところでは、何も起きません。

人が決めることを詳しく →

誰に・いつ・何が見えるか

開示は三段階で、既定は非公開です。

登録しただけ
誰にも見えません。
公開を選んだら
企業に見えるのは匿名プロフィールだけです。名前・連絡先は含まれません。
相手への開示に同意したら
その相手にだけ、実名が見えます。
やめるとき
JSON Resumeで持ち出して、消せます。

つまり見せる相手と範囲は、いつでも、自分で決められます。

データ所有権を詳しく →

報酬は、¥0。ずっと。

プロ野球選手は、代理人に報酬を払います。matchwireでは、その報酬が要りません。

つまり課金できても、しません。それが、候補者の側に立つということだと考えています。