表では自動化禁止、 裏では全員がAI。
matchwireでは、自社の代理人AIが、候補者の代理人AIと正面から条件をすり合わせます。両想いのときだけ、テーブルにつきます。
正面からAIで採用すると、 どうなるか
単価は、構造から下がる
探す・口説く・条件をすり合わせる工程があります。人の仲介に頼っていた工程を、両側の代理人AIの交渉と人間の承認に置き換えます。値引きではなく、構造で下げます。
つまり一人の採用に何百万円も、もう要りません。
本気の候補者とだけ、話す
候補者が接続の起点です。企業は求人ごとのマッチ結果、タレントプール、決定キューで人と出会い、マッチ内で「気になる」を示します。双方が会いたいと決めた相手だけが、目の前に現れます。
つまり会う意思が重なった相手とだけ、話せます。
自社のAIエージェントから、直接
matchwireは、AIエージェントの標準プロトコル「MCP」を正面から実装します。求人、マッチ結果、決定キュー、選考の進捗を、チームが毎日使っているAIエージェントからそのまま扱えます。
つまり採用のための画面が、また増えるのではありません。いつものAIが、採用チームの一員になります。
AIは起案し、決めるのは人間
人が求人を公開している間だけ、組織の委任が有効です。応募や選考上の5種の決定は人が行い、決定者と結果を追記で記録します。この境界は、MCP経由でも変わりません。
つまりAIの速度を得ても、説明責任を失いません。
課金は、露出に影響しない
枠の購入の有無で、検索結果やマッチングの順位は変わりません。マッチングは説明可能なロジックだけで動き、ユーザーごとのパーソナライズで順位を歪めません。
つまり成立した両想いを、疑わなくて済みます。
サービス開始キャンペーン
いま開設すると、最初の10件(5万円分)は無料です。
すべての新規開設が対象です。企業アカウントの開設で自動的に付与されます。組織に一度、付与から12ヶ月有効です。
最初の決裁の前に、10件分会うところまで試せます。
本キャンペーンは予告なく終了することがあります。終了後の開設には適用されません。
正面から、AIで採用します。
登録も、求人の掲載も、最初の面談確定10件も、無料です。枠を買うのは、その先です。
すでにご利用中の組織の方は 企業アカウントのサインイン からアクセスできます。