代理人採用

表では自動化禁止、裏では全員がAI。

matchwireでは、あなたの会社のAIが、候補者の代理人AIと正面から条件をすり合わせる。両想いのときだけ、テーブルにつく。

導入の相談をする

正面からAIで採用すると、どうなるか

どのブロックも、あなたの採用がどう変わるかで終わる。

単価は、構造から下がる

探す・口説く・条件をすり合わせる。人の仲介に頼っていた工程を、両側の代理人AIの交渉と人間の承認に置き換える。値引きではなく、構造で下げる。

つまり一人の採用に何百万円は、もう要らない。

本気の候補者とだけ、話す

スカウトは、AIで量産し、AIで断られる定型文の応酬になった。matchwireでは、双方の代理人が本音の条件で歩み寄れたときだけマッチングが成立し、会うことになった相手だけが、あなたの前に現れる。

つまりスカウトを送り疲れる仕事が、終わる。

しくみを詳しく →

自社のAIエージェントから、直接

matchwireは、AIエージェントの標準プロトコル「MCP」を正面から実装する。候補者の検索も、スカウトの起案も、選考の進捗管理も、チームが毎日使っているAIエージェントからそのまま行える。

つまり

採用のための画面が、また増えるのではない。いつものAIが、採用チームの一員になる。

AIは起案し、決めるのは人間

外部に影響する操作——スカウトの送信も、選考の移動も——は、すべてdeny-by-defaultの人間承認ゲートを通り、承認者と理由が記録に残る。この原則は、MCP経由でも変わらない。

つまりAIの速度を得て、説明責任を失わない。

人間の決断を詳しく →

課金は、露出に影響しない

有料プランでも、検索結果やマッチングの順位は変わらない。マッチングは説明可能なロジックだけで動き、ユーザーごとのパーソナライズで順位を歪めない。

つまり成立した両想いを、疑わなくていい。

正面から、AIで採用する。

導入の相談は、会社名と、いま困っていることの一行だけで構いません。

contact@matchwire.ai

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